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1018年5月 天界にて


1018年の5月 、ゲームスタートして1か月が経過した初代志壱お父様とあーくんのお母さん伊吹の宮静様との交神の妄想を形にしました




羽衣

羽衣2

羽衣3

羽衣4

羽衣5

羽衣6

羽衣7

羽衣8

羽衣9

羽衣10

羽衣11

羽衣12

羽衣13

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羽衣15

羽衣16
























羽衣17

羽衣18

羽衣19






初代の残した謎の交神方針「いい着物をお召の方を選べ」に意味づけしようと思ったらこんな妄想が降りてきましたので形にしました。
もちろん当時は特に何も考えてなくて「布の名前縛りの一族だから交神相手も布基準でいこう」という思いつきだったのでしたし、伊吹の宮静様を弐回目の交神相手に選んだものマジで偶然でした。でもこういうことがあったら……ええやん……?

志壱お父様は特徴欄が「信条:明鏡止水」だったし結構聡い部分があったんじゃないかなあって妄想してます。絹糸様のお父様だしな

初代って、序章で呪い埋め込まれてからゲームスタートまでの期間どうしてたんだとか、父母こどもについての認知・知識がブラックボックスですよね……そこがまたよい……紫布一族の初代のその辺はこんな感じです 志壱お父様は源太・お輪の記憶は全然ないし覚えてるのは白い綺麗な着物と羽衣だけです。あの着物と羽衣はゲームのEDで天界にクルクルクル~~~~って登っていくお輪さんの衣装のつもりで描きました。
父母の記憶が全くないのにいきなり自分に子供がいて「お父様」って言われても何をどうすればいいのかってなるよね でもそれでも志壱様すごいいいお父さんだったと思うんだよね…………

あと何かを神様に聞くために交神の儀に行ってるっていうのは後の燦太君の交神との対比的なアレにもなってます。なんか話を考えていたら偶然こうなりました。



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