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1025年2月 忘我流水道にて

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双子3

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双子5

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双子8-1

双子9

双子10

双子11-1

双子12






椎ちゃんが倒されたが故に、今まで全く同じだった互いの戦勝点が丁ちゃんが一歩先に行くことになったことがこう……業が深いな……って思いました

赤ちゃんって、初めは自分と世界が別物だって理解できていなくて世界は全部自分みたいな感覚で、他人が自分の思い通りにならないことを学んで段々「他人」という概念を会得して自他の区別がついていく
みたいなのを何かで聞いたんですが、双子ってどうなんですかね 一卵性で自分と全く同じ顔の人が生まれた時からずっと一緒にいるってどんな感覚なんだろう もしかしたらお互いのことだけ自他の区別がつくのがちょっと遅かったりするんですかね

みたいな曖昧な感覚から生まれた妄想でした 今まで書いてきた妄想漫画の中で一番長いぞだいぶ時間かかったけれど描けて良かった もっとさらっと妄想漫画描けるようになりたい 力が欲しい!!!!!


丁ちゃん椎ちゃんこの双子が今後どうなるのかまるでわかってないままこんな業の深いの書いてるんですけれど(現段階でまだ次の月までしか進めていない) ホントどうなるんだろう どうなるんだろう……

あと内容と関係ないですが私長い髪をなびかせて書くの大好きなので丁ちゃん椎ちゃんの髪やたらひらひらしていますけど許して 楽しかったです 思えば絹糸様とか蘭樹ちゃんとかの髪も描くの凄く楽しい……畝ちゃんのしっぽとか……

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