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1024年8月終わり 屋敷にて


前の記事の続きです



紅布と楊柳1
紅布と楊柳2
紅布と楊柳3
紅布と楊柳4














紅布と楊柳5

紅布と楊柳6





楊柳君は今回の紅布ちゃんの判断を受け入れているし彼女は当主の器として認めていると思うものの、だからこそ前衛なのに敵の攻撃を後列に許してしまったり、颯佳様にああ言われたのに彼女の力になれなかった自分に腹が立ってるだろうな……
それに対して紅布ちゃんは、無敗の選考試合で負けたことは悔しいけれど、それより家族が無事だったとか兄さんに感謝されたとかを拾って喜ぶだろうなという、二人の反応の違いの妄想でした

楊柳君もうお前に用事はねえ!って言ってますけれどお前わざわざお礼言いに来たのかよ……ツンデレか……?って思いました(こなみ) 態度悪い男剣士ってことで彼動かしていると絹糸様のこと思い出すんですけれど、楊柳君はちゃんとありがとうって言えたな……と思うとしみじみしてしまう……
あと綜凛ちゃん動かすの楽しすぎてどうしよう


↓オマケの落書き
クレゾー
紅布ちゃんの毛量多そう&ぴょんぴょん跳ねる髪描いていてデジャヴを感じてたんだけれどこれアレだ……モリゾー&キッコロだ……!!!!!と思って何故か書いてしまった(何故描いた?????) 詩本ちゃんも巻き添え食らってますけれど彼女もアホ毛あるし親和性があって笑った 自分でも何言ってるんだコイツって思ってますので大丈夫です(????????)

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