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1023年12月終わり 屋敷にて

颯佳様最期1

颯佳様最期2

颯佳様最期3

颯佳様最期4

颯佳様最期5

颯佳様最期6

颯佳様最期7




若干の恥ずかしさを殴り飛ばしながら描きました 颯佳様と土武郎君の終わり方があまりにも……あまりにも好き…………

プレイしている最中には土武郎君の氏神名「紫布大文字」について取り立てて何も思ってなかったのですが、プレイ日記書いている最中に「大文字て……死者の魂をあの世に送る送り火やん……これ……土武郎君颯佳様を天界ではなくあの世に最後まで送り届ける意志がバリバリすぎるのでは……??エッやばくない……??」と気付いて妄想がこうなりました

颯佳様は土武郎君が自分をそちら側へ行かせないという意志を残り少ない余生で感じ取っていたんだろうな……と妄想しております。そして最後まで、それこそ自分が死んで魂になってあの世に行くまで、本当に最後の最後まで自分につき従い面倒を見てくれる土武郎君に感謝の念しかないだろうな……と……一緒のところには行けないのにね……
なんかもうね 生前あんなに一緒に出陣して、颯佳様なんて土武郎君のゆりかごから墓場までを見ていたのに最後は違うところに逝ってしまうのがね…………シリアス好きのオタクのハートにクる…………

あとPSP版の俺屍は、直前の氏神の素質を越えてるか超えてないかは判定とあんまり関係ないそうですね!?(前記事で述べていたことはPS版の話だったようです 当ブログは萌える情報なら何でも使う不確定情報ばっかりなのでゆるい気持ちでみてやってください)
土武郎君のせいで氏神になれなかった颯佳様も萌えるけれど……氏神になる資格があったのにあえてならなかった颯佳様もアツい……あえてならなかったのはやっぱり土武郎君の、自分を最後まで人として送り届けるという強い意志を感じたからでしょうねあ~~~~~~~~もうマジこの二人の主従の終わり方最高………………好き………………


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