記事一覧

1027年5月初め①

1027年4月 終幕の続きです今後のプレイ記に出てこない裏京都の黄川人君のセリフを一部変えて使ったり、本当の裏京都とは違うかもしれない設定使っておりますが紫布一族においての裏京都ってことでご了承ください  後半出来次第ここに追記します...

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裏で書いていたラクガキ6

お前!!!妄想漫画をあんなところで切っておいてラクガキなんぞ描いてるんじゃねえ!!!!!!って感じですが描いてるものがたまってきてしまったものは仕方ないので上げます♡(ハイパー開き直り) 最終戦見事制した4名 終、あの顔グラに踊り屋ってどうなんだろうって思ってましたが漫画にしたらなんか普通に受け入れられてしまう俺屍すごいね(結論燦太君 明らかに彼この先出てくる切り方してるんだから早よ先の話書いて ハ...

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1027年4月 終幕

そして、アンコールと いうわけで 紫布一族口伝、もう少しだけ良ければお付き合いいただければと思います。 追記:補足というかなんというか紫布一族におけるイツ花の設定?的なアレはこんな感じっていうtipsです もちろんこのブログつけ始めた時は何にも考えてなかったので完全に後付けですけれど、誰かさんのせいで自然とこうなってしまったので今は完全にこの設定で描いています...

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1027年4月 修羅の塔 終界にて

こちらの妄想漫画と関連ありますのでよかったらご覧ください→1026年12月 天界にて...

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ぼくのかんがえたさいきょうの氏神衣装

終の天界での漫画を描くにあたり、紫布一族の氏神全員の衣装デザインを決めていたのでみんな見てくれ これがぼくのかんがえたさいきょうの紫布一族の氏神たちの衣装デザインだ!!!!!!!!かわいくないです!?????(自画自賛が得意なフレンズ)終が天界で氏神たちと絡む漫画時点で衣装のデザインラフは全員できてたんですけれど、きちんと線入れして塗ったのはあの漫画後の子も何名かいるので若干あの時とデザイン変わ...

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1027年4月初め 屋敷にて 後半

前の記事の続きです 終 投げ捨て癖があるのかもしれん 誰の教育だ?(天界の氏神たちを見る)終の表出素質、よくよく見てたら心火外のみ燦太君由来で他の全て11/12が昼子様の素質っぽいのでこれもうほぼ昼子様なのでは……??って思ってこうなりました(過去の記事で心火と体土以外昼子様っぽいと書きましたがどうもよく見たら体土も昼子様の低い方が出てるっぽい)...

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1027年4月初め 屋敷にて 前半

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1027年1月初め~中旬 屋敷にて

こちらの妄想漫画と関連ありますのでよかったらご覧ください→1025年8月終わり 屋敷にて→1026年12月 天界にて前の充人君と莉然ちゃんの漫画と時系列が前後してますけれどお許しください 燦太→終への訓練の成果を見せてから描きたかったんです……この親子の訓練結果が失敗でもなく成功でもない中途半端だったのは、どういう解釈すればいいだろうと色々考えたんですけれどね 私的にはこんな感じかなってやや久々の燦太君のご登場で...

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1027年1月終わり 屋敷にて

  九重楼討伐から帰った直後話です充人君は来訪コメントが「どちらかというと父君似」で、彼の父君は氷ノ皇子なんですけれど、似てるのは外見じゃなくてむしろ中身の方なんじゃないかなって思いました。心の火が真っ先に止まって心の水が一番伸びに伸びてたり、特徴欄が「好き:荘子」なあたりそれっぽいなって……忘我流水道は皇子が人間の為に作った水路だって説明ありましたし、黄川人君が氷ノ皇子は人間が大...

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1026年12月 天界にて(後半追記しました)

※小説版未読なんですが大照天夕子様と昼子様の関係を推測&捏造してます 小説版と食い違いあっても紫布一族口伝における夕子様と昼子様の関係ってことでお願いいたします   ちょっと厨二なセリフ回しで己の羞恥心との戦いでした(第一の感想)(やっと描ききったぞゼエハァ)終が特徴欄に「好き:縁起物」を引っ提げてきた時点で「コレ絶対天界で南天ノ紫布様もとい紅布ちゃんに会ってるやん…...

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裏で書いていたラクガキ5

初手お知らせでアレなんですが、また妄想漫画形にするのに時間かかりそうなのと予定が詰まってるのでちょこっと更新滞ると思います!!!多分9月末には帰ってくるハズですのでまたよかったら見に来てやってください!!!!最後の子(仮)がやってきてこれからだってところで停滞ってお前……では以下裏で書いていたラクガキ!!!!!! 前の裏で書いていたラクガキ4で半分描いた名前の由来となった生地でカテゴリ分けの3組目...

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1026年11月 交神の儀にて

  昼子様がちょっとアレですけれど「紫布一族口伝における昼子様」ってことでお許しください……過去の妄想漫画とも関連ありますのでよかったらそちらもご覧ください→1026年6月 白骨城にて→1026年7月 相翼院にて相翼院で千乃ちゃんに言った、燦太君が「自由になるためにやらなきゃいけないこと」はこれだったっていうアレです 燦太君の言う「自由」と千乃ちゃんの言う「自由」は全然違うんだよなああと昼子様が燦太君に指摘...

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1026年8月 白骨城にて

過去の妄想漫画と関連ありますのでよかったらそちらもご覧ください→1025年10月 屋敷にて...

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1026年7月 相翼院にて

千乃ちゃんって燦太君に斬られたことについては「混乱の術受けてたんだからまあ仕方ないよね」程度にさらっと流していそう(大してダメージ食らってなかったし)(今思うと多分あれは石猿重ねていて梵ピンはあんまり積んでなかったからなんだろうなと思う)余談ですが「お前何でついてきたんだ?」の問いかけはFF9の逸話を思い出ました 「お前が行くって言ったからだよ」...

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1026年6月 白骨城にて

     過去の妄想漫画とも関連ありますのでよかったらそちらもご覧ください→1025年8月 屋敷にて→1026年3月 忘我流水道・屋敷にて↓個人的に燦太君に似合うなと思ってる曲...

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裏で書いていたラクガキ4

8月上旬まで別事で更新ストップの予定で間が開くので息抜きのラクガキを上げちゃうぜのコーナー!!!!行くぜ!!!!!(謎テンション)蘭樹ちゃん 俺屍の資料集の男薙刀士の薙刀の構え方カッコいいよね……  何でも言うことを聞いてくれる詩本チャンを描いたので折角なので綜凛ちゃんも役当てはめて描いたんだけれどツラくなった なんで詩本ちゃん氏神推挙なかったん……?今までずっと氏神ラッシュだったのにこの仲良し...

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1026年3月 忘我流水道・屋敷にて

      紫布一族におけるイツ花ちゃんの立ち位置?スタンス?特に決めてなかったんですけれど、この一件で固まった感ありますね(プレイヤーのメタ的所業を押し付けていくスタンス)...

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1026年1月終わり 屋敷にて

約一年前椎ちゃんが倒された時の妄想漫画と関連してますので、よかったらそちらもご覧ください人間には想像力という共感性があるんですけれど想像は想像でしかなくて、実際自分が体験してみて「あぁあの人もあの時こういう気持ちになったんだろうか」って初めて体感的に思うことってままあると思うんですけれど、それは双子であろうと別個体である以上当然起こりえるだろうなと思って描きましたお互い「自分だけ相手に置いていかれ...

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1025年10月初め 屋敷にて(前後編まとめました)

あなたがどんなに頼りなかろうと私は最後まで仕えていきますって言いたかったのに全然伝わってない丁ちゃんと、ただプレッシャーをかけられただけとしかとらえられてない燦太くんのすれ違いみたいなのを書きたかった 丁ちゃん目の前で椎ちゃん殺されかけた経験があるしますます真面目に拍車がかかって忠誠がめっちゃ重そうじゃん……で突然ですが、双子の丁・椎の名前って字面が「丁稚」(でっち)とめっちゃ似てるってことに最近気...

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裏で書いていたラクガキ3

ちょっと予定が詰まってて次の更新まで若干間があきそうだったので裏でチマチマ書いていたラクガキを上げます 結構貯まってたでですね めちゃめちゃタイミング逃していていつ書こう思っていたんですが、当ブログ紫布一族口伝がすずのやさんのさなぎいろにて紹介いただいていました!!!!!!!!ありがとうございますハチャメチャに嬉しいです!!!!!!!!すずのやさんの別館・さなぎいろ2018の方では俺屍で初代初陣から10...

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1025年8月終わり 屋敷にて

(南天の花は初夏の花なので8月にはもう咲いてないと思うんですけれどちょっと時空をゆがめましたスミマセン)紅布ちゃんは究極ポジティブ思考ウーマンで燦太君はマジネガティブマンだと思っているので、燦太君は紅布ちゃんの言っていることが全然理解できないと思うんですよね そんで羅紗ノ太刀切だの当主の指輪だの大事な物自分なんかにホイホイ渡すのが何でなのか全然理解できなくてひたすら混乱の渦中にいるってイメージです...

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